手軽に利用できる野菜の宅配

  

手軽に利用できる、自宅にいても届けてくれる野菜はとても助かりますね。
特に、出産したばかりで買い物にもなかなかいけないというときには、こうした宅配はとても役に立ちます。
お店で買うものよりも安全でおいしいものもたくさんありますし、何より重たい荷物を抱えて帰ってくる手間を考えたら重宝しますよ。
子供が小さいとスーパーにいくのも疲れますね。
抱っこして、荷物を持ってと本当に大変な作業です。
そのような大変な手間をかけずに自宅にいながら発注できるということはうれしいことです。
子供が寝ているときにパソコンなどで注文したりということもできますし、便利ですよ。
それに、家に届けてくれるので、届く楽しみも増えますね。
今回は何を頼んでいたかなととてもうれしい瞬間でもあります。
宅配してくれる人とのコミュニケーションもとれて、家に引きこもりがちな人にとってはありがたい時間でもありますね。
高齢で買い物にいけないという人にもおすすめです。

  

発育に影響を与える離乳食の栄養と進め方

  

赤ちゃんの離乳食は、その後の子どもの発育や食べ物の好き嫌いに大きく影響を与えますから、大切に考えたい分野です。
離乳食であっても三大栄養素といわれる「タンパク質・ビタミン・ミネラル」をバランスよく与えることで、健康な体を作っていくことを目指しましょう。
離乳食は5か月くらいから始めるものですが、最初は飲み込みことができるように、ビタミン豊富な果汁や野菜ジュースから始めるのが良いでしょう。 そのうち液体からドロドロ状のおかゆなどに変えていくのですが、この辺りで、初めて良質のたんぱく質を与えてあげるのがアレルギーを予防する上でも良いようです。
ヨーグルトのような乳製品や白身魚など消化の良いものから与えていきましょう。ビタミンの野菜や、穀物などは、裏ごしすれば、同じようにドロドロ状になるので、手を加えてあげましょう。 少しづつ固形に近づいていきますが、離乳食を食べた後、嘔吐したり、具合が悪くなったりすることもあるので、食べさせた材料や量を、把握しておく必要があります。面倒はありますが、ノートを作って食事の内容と赤ちゃんの体調を簡単にメモしておくとよいかもしれません。これはアレルギー対策の面でもきっと役立つことと思います。
離乳食の進め方では、あれこれ悩んでしまうママさんたちも多いようです。確かに大人の食事をつくる場合とは異なって、気をつけるべきポイントがいろいろありますから混乱してしまうこともあると思います。
しかし、やってはいけないことだけをしっかりと頭に入れたら、後はあまり神経質にならずに楽しみながら進めることが一番だと思います。

  

新生児の赤ちゃんのうんちについて

  

特に初めての赤ちゃんだと、わからないことばかりで焦ったりしますよね。
その中でも健康のバロメーターであるうんちはとても気になるのではないでしょうか?
私も長女の時、緑色のうんちにとても驚きました。
「どこか悪いのではないか」と大慌てで長女を生んだ産婦人科に電話をしたものです。
結論から言うと、新生児のそういう状態の便の事を「胎便(たいべん)」と言って、そういう色のうんちが出ても大丈夫とのことでした。
4年後に次女を出産する頃には、同じ産婦人科で安心な排便の色と心配な排便の色という事で画像をプリントアウトされて渡されるようになり、そういう質問が多かったんだろうなと思いました。
ただ、白っぽい便とか血液が混じっている等、注意が必要な便もあります。
基本的には緑系の便は心配はいりません。
とは言っても、どうしても心配だったり普段とは違うという事であれば、受診するなどして医療や赤ちゃんの健康のプロである保健師さんに相談するとより安心です。

  

このページの先頭へ